制作タイプによって、AIが基本的に学習するプロンプトの内容を設定できます。
ロールプレイング:ユーザーとAIが仮想の人物になりきって影響を及ぼし合い、状況劇を繰り広げます。特定の人物の会話や事件を中心に物語が展開されます。
シミュレーター:特定の状況や事件を中心に物語が展開されます。様々な人物が登場することがあります。
作成言語を設定すると、その言語を基準に他の言語を自動で翻訳します。
Keibobはキャラクターごとに基本的に韓国語、英語、日本語、スペイン語、中国語(繁体字)を提供しています。
基本言語以外の他の言語は、該当言語を持つユーザーがチャットルームを作成すると翻訳を開始します。そのため、キャラクターの最初のチャットルームに入る際に翻訳に時間がかかることがあります。
自動翻訳はケーブダックが提供しており、内容によっては品質にばらつきがある場合があります。より自然でキャラクターに合った表現を希望される場合は、ご自身で翻訳を修正することをおすすめします。NEW
直接手動翻訳を作成したいのですが、方法はありますか?
最初の作成以降に自動翻訳された内容を手動で修正できます。
作成画面の右上の「翻訳設定」ボタンをクリックして、自動翻訳を解除し、言語を変更しながら内容を作成できます。
ただし、自動翻訳を解除すると、以降のすべての翻訳を手動で作成する必要があります。
キャラクター設定に反映されない作成領域です。ユーザーに公開したくないキャラクター設定がある場合、Markdown/HTMLを活用してきれいに表現できます。
最大15,000文字まで入力可能です。
許可されるHTMLタグ:
<div>, <p>, <span>, <b>, <i>, <strong>, <em>, <a>, <br>, <hr>, <img>キャラクターに適用される一種のキーワードブックです。あなたのキャラクターに適用される特別な単語を適用してみてください。
ユーザーがキーワードを送信すると、AIが学習できます。ロアブックのキーワードは別途翻訳されません。
|を利用してキーワードを一緒に作成できます!最大100個まで登録でき、会話では最大10個まで呼び出せます。
作成:キャラクター作成 > カスタムモード > ロアブック作成
例)キーワード:炎のゴブレット / 内容:映画ハリー・ポッターに出てくる物で、---。
適用:キャラクター作成 > 基本情報 > ロアブック設定
例)会話中に「炎のゴブレット」キーワードが出ると、該当する説明がプロンプトに含まれる
各導入部ごとに希望する変数の基本値を設定できます!
変数を作成し、変数が上下する規則と数値に達した場合に変更される内容を設定してください。
その後、導入部に初期値を入力すると、導入部ごとに変数が異なって適用されます。
*変数は3つまで適用できます!
作成
a. キャラクター作成 > スタート設定タブ > 下のカスタム変数追加
* 例)変数: 親密度
b. 変数の増減規則と数値の区間設定
* 例)規則:親しくなると上がり、喧嘩すると下がる。 / ~50:気まずい関係。
c. 導入部に初期値を設定
* 導入部:初対面 - 親密度を0に設定
適用:キャラクターチャットルームに移動 > 適用された変数を確認
例)会話を交わしながら親密度が上がるか確認
自分のキャラクターに、作成したセリフ例やロアブックがうまく入っているか気になりませんか?プロンプトウォッチ機能を利用して、内容が正しく反映されているか確認できます。
確認可能な情報:キャラクター設定情報、反映されたセリフ例、ロアブック、カスタムプロンプト反映の有無など
私のキャラクターチャットルーム > 右上の幽霊アイコン()をクリック